えでぃしず えでぃしず

メンバー


大谷 敦子(おおや・あつこ)

埼玉生まれ、大阪育ち。岡山の地方紙の元政治部記者。結婚して、静岡へ。地元ラジオのレポーターを務めていたことも。夫の転勤で、アメリカ、ドイツ、タイにて、トータル11年半の子育てを経験。現在は裾野市在住のフリーライターとして、講演会、セミナーの取材・執筆を担当。ライフワークであるカジュアル自分史®作成講座も展開中。


河嶋 のぶえ(かわしま・のぶえ)

静岡県清水町在住。NPO法人だっことおんぶの研究所 ベビーウェアリングコンシェルジュとして赤ちゃんとママへだっこやおんぶの支援をしながら、文書校正・InDesignによる原稿作成や個人向けwebサイト制作のお手伝い、PCによる文書作成・データ集計等、わりと何でもやっちゃう便利屋さん。


河田 良子(かわだ・りょうこ)

福岡で生まれ、名古屋での生活を経て、静岡へ。編集プロダクションや出版社勤務を通じて、執筆、編集、デザイン、カメラ、web等のスキルを積む。フリーランスになってからは、店舗取材やインタビュー取材、行政、企業などのホームページ・紙媒体などの執筆から、編集・校閲、デザイン、撮影、SNS更新などまで依頼があれば何でもやる、何でも家さん。


小林 紀子(こばやし・のりこ)

2003年静岡県にUターン帰郷し、2005年よりフリーランスとして活動を開始。静岡県東部・伊豆地区(神奈川県西湘地区・山梨県含む)での取材が2,000件を超えました。広告記事のほか、企業サイトやオウンドメディア内コンテンツの執筆・コピーライティング、各種媒体記事など幅広く商う「よろず文筆請負業」です。 →【プロフィールサイト


古屋 淳二(こや・じゅんじ)

日本一標高の高い極小出版社「虹霓社」主宰。つげ義春公式グッズ、書籍『杉並区長日記ー地方自治の先駆者・新居格』など刊行。編集教室なども。2017年から富士宮市(朝霧高原/標高700M)に移住、古家をリノベしながら、妻と子(5歳、2歳、1歳)と山暮らし。


近藤 順子(こんどう・じゅんこ)

名古屋市出身、静岡県富士宮市在住のライター兼作家。エッセイや川柳など受賞歴多数。「何でも書きます!」をモットーに、早打ちタイピングで日/5000~10000字書く人。プロフィール作成、ココナラ起業支援コンサルとしても活動中!男児二人の親バカママ。


大楽眞衣子(だいらく・まいこ)

1980年大阪生まれ。横浜で青春時代を過ごし全国紙の記者に。静岡へ配属されそのまま居ついたIターン組。気づけば県民歴17年。フリーライターとして、紙媒体などで執筆している。B型3兄弟のゆる子育て実践中。


髙橋 まり子(たかはし・まりこ)

1979年浜松生まれ。湖西市在住の「地元のデザイン屋さん」です。
印刷会社での経験、ノウハウを活かし、企業向けのカッチリしたデザインから
ゆる~い筆文字のオリジナルロゴなども手掛けます。


中津川 万裕子(なかつがわ・まゆこ)

静岡県浜松市生まれ、磐田市在住。2016年より「引き立て、価値を高める」ことを大切にした小さい事業を一緒に育てるデザイナーuooworksとして活動。個人事業主向けの講座やワークショップも。


永野 由記(ながの・ゆき)

静岡生まれのカメラマン。専門学校卒業後、
現在のライフワークである写真撮影を開始。
その後5年ほど勤務しフリーに。親しみやすいキャラには定評がある。
ロックとラジオとモー娘。を愛する自称5歳以下にモテる女。


名倉 佐記(なぐら・さき)

静岡生まれ、静岡育ち。新聞社で紙面を編集する仕事一筋に邁進。退社後、フリーライターとして主に紙媒体でぼちぼち活動。夫と6歳差姉弟の4人暮らし。アラフォー世代に入り、軽やかさが欲しいとぼやく日々。


宮坂 雅代(みやさか・まさよ)

約20年の東京生活のち、地元静岡に戻る。2男子の母。
実用書→漫画出版社勤務で30歳で編集長に。3年間の新幹線通勤などを経て、フリーランスの編集に。現在はリモートで漫画レーベルの編集長や書籍編集を行う。


よた

よたといいます。沼津市にて写真家などをしております。潰れた缶や光線銃、格安の婦人服など、ニッチなモノを集めています。色々撮り貯めた「よたコレクション」を公開していきますので、お楽しみくださいませ。


(50音順)